在腦海裡瘋狂波亂的所有傢伙,我把她們寫在這裡。
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Glaring Dream_コタニキンヤ
グラビテーションED「Glaring Dream」
歌:コタニキンヤ

作詩:Mad Soldiers 作曲:Mad Soldiers
発売日 - 2002年8月21日



にぎやかな 人ごみに 溶ける 呟きが
足元に 散らばった 思い出 にじませる


       胡亂的自言自語、溶解在吵雜的人群中,
       混入被腳步打亂的回憶裡。


迷い歩く街の輝きは glaring one way
凍えそうなぼくを照らす


       踩著迷惘的步伐,
       街道上燦爛的霓虹燈映照著快要凍僵的我。


冷たい時間が 夢を降らせる
この手の中を すり抜けて
願い数え 目覚めたときに
ゆれる幻に 君が映る
ぼくを導く 微かな シルエット


       感到寒冷的時候,就讓夢想落下,
       再從指縫間流溢而出。
       因為數著願望而無法入眠的時候,
       你的身影有如幻影般搖晃,
       牽動著我。


流される不安だけを 告げる優しさも
永遠に満たされた 明日も欲しくない
君に届けるはずの言葉は It's talk my self
影も無く日々に堕ちる


       你願意傾聽我訴說不安的那種溫柔、
       或是能夠獲得滿足的未來,我都不想要。
       應該傳達給你的話卻只是對自己說,
       陷入了連你的影子都沒有的日子。


震える指で 夢を重ねる
息も出来ずに 崩れてく
確かなこと 不確かすぎて
何を信じれば 君に会える?
白く消えてく あの日のシルエット


       用顫抖的手指翻弄著的那個夢想,
       連呼吸都沒有辦法的逐漸崩潰。
       確信的事已經變的不再確定,
       我該相信什麼,才能見到你?
       你那一天的身影逐漸變淡消失……


淡く染まる 季節を見上げる
Life Winter Dream
立ち止まる ぼくを さらう


       抬頭看看已經染上淡淡冬氣的季節,
       停下腳步的我──


風に消される とり残される
胸にかじかむ憧れも
冷たい時間が 夢に漂う
その手の中に 受け止めて
願い数え 目覚めたときに
ゆれる幻に君が映る ぼくを導く 微かな シルエット


       在風消失之後,連那僅存
       凍結在胸口中的憧憬都被奪走了。
       感到寒冷的時候,在夢中飄盪。
       那雙手卻接住了我,
       因為數著願望而無法入眠的時候,
       你的身影有如幻影般搖晃,
       牽動著我。



最近發現自己真的是很容易爆淚,
在沒有任何人哭泣的場景,我卻哭個不停。

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