在腦海裡瘋狂波亂的所有傢伙,我把她們寫在這裡。
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川田まみ_Not Fill
Album:seed_川田まみ
発売日: 2006.3.29
作詞:川田まみ
作曲:高瀬一矢
編曲:高瀬一矢、中沢伴行

掬い上げた砂が零れ落ちてく
「捕まらないよ」と 私を笑うよに
手のひらを擽っては 瞬間に消えてった
                  撈起的砂粒剝落,
                  好像在笑我説「才不會讓你抓到」一樣,
                  在手臂、肩腋裡瞬間消失。

握り締めた手の中に残る感触(もの)
それは現実のいたずらの残骸?
まだ夢の中で眠る 幻の一欠片?
                  緊握的手中,還留著的那種感觸、
                  就是現實中惡作劇的殘骸?
                  還在夢中沉眠、那虚幻的小小碎片?

気持ち押し殺しても顔を出す感情
お願い眠らせてと強く目を瞑った
                  肋緊、壓死的心、和從臉上流露的深情,
                  請進入沉眠,然後將兇猛的眼睛閉上。

触れ合った喜びより 失った快感に
焦がれて焦がれて…生きてゆくの?
涙の粒が作った大きくて深い海に
溺れて濡れて また泳いで… あぁ
                  從接觸相合的喜悅、到失去的快感,
                  焦焦燥燥…還是活著的嗎?
                  涙水的粒子是從大大、深深的海裡作出來的,
                  沉溺著、濡溼著、還在飄游著…啊…

落ちそうなほど膨らんだ満月
そしていつか欠けてゆくそんな月に
ふと過ぎる孤独感を何気なく重ねてた
                  像是快要落下的膨鼓滿月,
                  還有、總有一天會欠缺,這樣的弧月、
                  和過於偶然的孤獨感,總是毫無意義的不斷反覆。

突然背後から襲うような残像
いっそ連れ去って欲しい 戻れなくてもいい
                  突然從背後,彷彿侵襲而來的殘影,
                  乾脆就這樣被帶走,再也回不來也無所謂。

その満ちた安らぎより 
消えてゆく刹那さを求めて求めて…歌ってゆくの?
このままじゃ多分人は 満たされる事ないまま
彷徨う道に倒れ眠る… あぁ
                  比起那充滿的安穩,
                  更想去追求那消失的瞬間…要唱出來嗎?
                  這樣下去,大概、人們、不會有能夠感到滿足的事。
                  倒在彷徨的街道上入眠… 啊…

悲しみに身を投げ ある日目が覚めた時 
朝は明けているの?
                  投下悲傷的身體,有一天,睜開眼睛的時候,
                  早晨會明亮著嗎?

逃げていった儚さに 手が届いたなら
また探して求めて…生きてゆくの?
このままじゃ多分人は 満たされる事ないまま
彷徨う道に倒れ眠る
                  從虚幻中逃離,握在手中的話,
                  再度尋找、追求…可以這樣的活著?
                  這樣下去,大概、人們、不會有能夠感到滿足的事。
                  倒在彷徨的街道上入眠… 啊…

触れ合った喜びより 失った快感に
焦がれて焦がれて…生きてゆくの?
涙の粒が作った大きくて深い海に
溺れて濡れて また泳いで… あぁ
                  從接觸相合的喜悅、到失去的快感,
                  焦焦燥燥…還是活著的嗎?
                  涙水的粒子是從大大、深深的海裡作出來的,
                  沉溺著、濡溼著、還在飄游著…啊…


我想知道這首歌的背景呢。
[seed]這張專輯好像大部分是從「灼眼の夏娜」來的,
我要儘快把我想翻譯的[seed]專輯的歌翻完啊~
「緋色の空」這首太有名了,網路上已經有n多版本……嗯……(思索)

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